初年度掲載 2026
堺市の任意売却のご相談は、おおぞら不動産へ
おおぞら不動産は堺市堺区の不動産会社です。住宅ローンのご返済が重くなったときは、まず今いくらで売れるかをはっきりさせるところからです。売り出して買主を探す道と、当社が直接買い取る道。どちらもお出しできます。窓口は夜7時まで開いています。
住宅ローンのご返済で、このようなお困りごとは
- 収入が変わり、毎月の返済が重くなりました。
- 数か月分、返済が遅れています。
- 金融機関から催告の書面が届きました。
- 売っても残債が残りそうで、動けずにいます。
- 離婚の話し合いで、家をどうするか決まりません。
- 誰にも知られずに、今の相場だけ知りたいです。
おおぞら不動産にご相談いただく理由
まず数字をはっきりさせます
売れる見込みの額と、残っている借入の額。この二つが並ばないと、どの道も選べません。査定は無料です。数字を見たうえで「売らない」とお決めになっても構いません。
当社が買主になることもできます
この種のご相談は、使える時間が限られています。買主が見つからないまま日が過ぎるのがいちばん困ります。当社は自社で買い取ることもできますので、売り出しと並行して受け皿を用意しておけます。
売り出しの広告を出さずに進められます
当社が直接買い取る形なら、物件情報を世に出す必要がありません。近所やお勤め先に事情を知られたくないというご希望は、多くの方からいただきます。
夜7時まで開いています
店舗の営業は10時から19時です。定休日は水曜日です。土日もお受けしています。本社は堺市堺区宿院町、南海本線の堺駅から徒歩8分。人目の少ない時間にお越しいただけます。
おおぞら不動産の考え方
「人の豊かな暮らしを創る」。当社が掲げている言葉です。
ロゴには「住まいで始まる素敵な暮らし。」と添えています。住まいは、暮らしの入り口だと考えているからです。
返済が重くなったときに必要なのは、責めることでも励ますことでもなく、数字だと思っています。いくらで売れて、いくら残るのか。そこが見えると、次の住まいの話ができます。
お早めにご相談いただくほど、選べる道は多く残っています。まだ滞納していない段階でも構いません。
任意売却で、できること
市場
通常の売買として売り出せます
競売にかけられる場合と違い、一般の買主を探す形で進みます。そのぶん価格が高くなりやすいと言われます。
非公開
事情を広げずに進められます
売り出しの資料に事情は書きません。当社が直接買い取る形なら、広告そのものを出さずに済みます。
時期
引き渡しの日を話し合えます
次の住まいの用意と重ねられるよう、日程を相談しながら進めます。関係する方の同意が前提になります。
残債
残った分の扱いも話し合いになります
売却しても借入が残ることがあります。その後の返し方は、金融機関とのお話し合いで決まります。
任意売却は、金融機関など債権者の同意があって初めて成り立ちます。当社が同意をお約束することはできません。
そのまま競売へ進むと、どうなるか
返済が滞った状態が続くと、債権者が裁判所へ申し立てを行い、競売の手続きが始まります。始まってからでは選べる道が減ります。下は一般的な流れの説明です。ご自身がどの段階にいるかを、まず確かめてください。
手続きは裁判所が進めます
- 申し立てが受理されると物件の情報が公告され、誰でも見られる状態になります。
- 調査のため、裁判所の関係者が室内に立ち入ることがあります。
- 落札後は明け渡しの時期を選べません。引っ越しの日程も相談できなくなります。
通常の売買として進めます
- 一般の買主を探す形なので、事情を公告されることがありません。
- 引き渡しの時期は、関係する方の同意のうえで話し合って決めます。
- ただし債権者の同意が前提です。早い段階でのご相談ほど、間に合いやすくなります。
おおぞら不動産がお引き受けすること
いま売れる額をお出しする
最初の一歩です。建物と土地を拝見して、市場に出した場合の想定額をお出しします。残っている借入の額と並べると、どの道が取れるかが見えます。査定だけのご依頼で構いません。
仲介で売り出す
一般の買主を探す形です。売り出し価格と、決まるまでの想定期間をお出しします。事情を資料に書くことはありません。
当社が買い取る
買主が見つからないまま時間が過ぎるのを避けられます。
当社が買主になる場合は、仲介手数料がかかりません。即金での買取も可能です。
次の住まいのご相談
当社は賃貸の物件も扱っています。売却の話と同じ席で、次にお住まいになる場所をお探しできます。学校の区域を変えたくない、といったご事情もお聞かせください。
専門家へのお取り次ぎ
登記の手続きは司法書士、債務そのもののご相談は弁護士の領域です。不動産の側でできることと、そうでないことを分けてご説明し、必要ならお取り次ぎします。
住宅ローンが残った家の、四つの行き先
どれを選べるかは、返済の状況と残債の額で変わります。まず数字をお出ししてからご相談ください。
| 進め方 | 向いているとき | はじめにすること |
|---|---|---|
| そのまま返済を続ける | 収入が戻る見込みがあるとき。 | 毎月の額を金融機関とご相談ください。 |
| 通常の売却をする | 売却額で残債を返せるとき。 | 売り出し価格と、想定の期間をお出しします。 |
| 任意売却で進める | 売っても残債が残るとき。 | いまの売却見込み額をお出しします。 |
| 当社が買い取る | 期日が迫っているとき。 | お住まいのままの状態で拝見します。 |
対応エリア
堺市に限らず大阪府全域にお伺いいたします。 物件の所在地をお知らせください。
近畿圏内全域
- 主に大阪府堺市、大阪市内
任意売却について、よくあるご質問
まだ滞納していません。相談してもよいのでしょうか。
その段階のご相談がいちばん動きやすいです。売却するかどうかは別として、いまの相場を知っておくだけでも判断が変わります。
任意売却は、必ずできるものですか。
いいえ。金融機関など債権者の同意があって初めて成り立ちます。当社が同意をお約束することはできません。できることとできないことを分けてご説明します。
売っても借入が残りそうです。
残ることはあります。その後の返し方は金融機関とのお話し合いで決まります。まずは売却の見込み額を出して、いくら足りないのかをはっきりさせましょう。
近所に知られたくありません。
売り出しの資料に事情は書きません。当社が直接買い取る形なら、広告そのものを出さずに進められます。
離婚の話し合いの最中です。
名義と残債がどうなっているかで進め方が変わります。お二人の同意が要る場面もあります。まず現状を整理するところからご一緒します。
堺市の外に住んでいます。相談できますか。
できます。大阪府内であれば伺います。ご事情のあるお話ですので、店舗以外の場所でお会いすることもできます。
堺市の任意売却のご相談
早いほど、選べる道が多く残っています。
| お電話でのお問い合わせはこちらから |
|---|
| phone_in_talk 072-245-9779 |
受付は10:00 – 19:00、水曜定休です。「任意売却のサイトを見た」とお伝えください。
- まだ滞納していない段階でのご相談も承ります
- 店舗は堺市堺区宿院町西3丁3-17。夜7時まで開いています
- 堺市・岸和田市・大阪狭山市ほか、南大阪へ伺います
※このページの掲載内容は、おおぞら不動産 ご担当者様のご確認のもと公開しています。
| 特選エリア | 大阪府堺市堺区 大阪府堺市西区 大阪府大阪市城東区 |
|---|---|
| 業種 | 不動産取引会社 |
| 主な業務 | 不動産売買・仲介・新築分譲・リノベーション |
| 郵便番号 | 〒590-0958 |
| 所在地 | 大阪府堺市堺区宿院町西3丁3-17 |
| 電話 | 072-245-9779 |
| 店舗名 | おおぞら不動産 |
| 会社名 | おおぞら不動産 |
| 代表者 | 北口 亮太 |
| 営業時間 | 10:00〜19:00 |
| 定休日 | 水曜日 年末年始 |
| その他 | 大阪府知事免許(2)第61445号 |
| リンク | ホームページ |
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直接のメールフォームも上記にございます。
- 住所:大阪府堺市堺区宿院町西3丁3-17
- 電話:072-245-9779

















