初年度掲載 2019
競売になる前に、
打てる手があります
住宅ローンの返済が難しくなったとき、競売になる前に売る方法が任意売却です。督促状が届いた段階、代位弁済の通知が来た段階、競売開始決定の通知書が届いた段階。それぞれで打てる手が違い、遅れるほど選べる手は減っていきます。ご相談は早いほど余地があります。ご要望があれば、当社が直接ご所有の不動産を買い取ることもできます。秘密厳守で対応いたします。
お電話だけで方向が決まる場合もございます。おひとりで抱えずご相談ください
お問い合わせの際は「任意売却のサイトを見た」とお伝えください。
9:00〜18:00/水曜定休(祝日を除く)
ご相談は無料・秘密厳守です。滞納が何か月分あるかだけでも教えてください。
住宅ローンのご返済で、このようなお悩みはないですか
- 毎月の住宅ローンの返済で困っている
- 住宅ローンや税金を滞納してしまったことがある
- 金融機関からローンの督促状が届くようになった
- このまま返済が滞ると、競売にかけられてしまう
- 競売開始決定の通知書が届いてしまった
- 競売になっても借金が残るので、引っ越しもできず今後の生活が不安
- 家族に知られずに解決したい
- 早く処分したい、現金化をしたい
放っておくと、こうなります
競売は買主が中を見られないまま入札するため、そのぶんの不確実性が価格に織り込まれます。任意売却は通常の売買と同じ流れで進みますので、市場に近い金額を狙えます。売却額が高いほど、残る債務は少なくなります。
競売の物件情報は公告され、誰でも閲覧できる状態になります。現地調査で人が出入りすることもあります。任意売却であれば、通常の売買として進められますので、ご近所に事情まで知られることはありません。
競売で落札されると、明け渡しの時期は落札者との関係で決まります。任意売却では、引き渡しの時期を売買契約の中で調整できます。転居先の目処がつくまでの猶予を相談できるかどうかは、大きな違いです。
任意売却は、競売の手続きが完了する前に成立させる必要があります。債権者の同意も要ります。時間が残っているほど、価格を追う余地も、引き渡し時期を調整する余地も大きくなります。だからこそ、早いご相談に意味があります。
任意売却と競売の違い
| 比べる点 | 任意売却 | 競売 |
|---|---|---|
| 売り方 | 通常の不動産売買と同じ流れで進めます。 | 裁判所の手続きにより入札で決まります。 |
| 金額 | 市場に近い金額を狙えます。残債を減らしやすくなります。 | 相場より低くなるのが一般的です。 |
| 周囲への知られ方 | 通常の売買として進みます。事情まで公開されません。 | 物件情報が公告され、誰でも閲覧できます。 |
| 引き渡しの時期 | 売買契約の中で調整できます。 | 落札者との関係で決まります。 |
| 成立の条件 | 債権者の同意が必要です。開札までに間に合わせる必要があります。 | 手続きが進めば、こちらの意思にかかわらず進行します。 |
当社は宅地建物取引業者です。債務整理そのものや法律上の判断は弁護士・司法書士の領域ですので、必要に応じて連携してご案内します。物件の売却の側を当社が担当します。
ご要望があれば、当社が直接買い取ります
早く処分したい、現金化をしたい。そうしたご要望があれば、当社がご所有の不動産を直接買い取る形もご相談いただけます。
急な転勤や、大至急資金が必要になったなど、とにかく早く売却が必要な場合に、確実に早く売却できる買取は有効です。現金買取であれば、入金がいつになるかといった心配もありません。
先に引っ越してから自宅を売り出す場合でしたら内覧もそれほど問題ではないでしょうが、自宅に住んだまま売り出しを開始した場合、購入希望者に対する内覧が行われます。このことが負担になる場合も多いようです。
不動産会社の直接買取であれば、仲介手数料は不要です。手取りが一円でも多く残る形を選びたいご事情では、この差が効いてきます。
少しでも高く売るためにハウスクリーニングやホームステージング、リフォームなどを検討したり、施工する必要がありません。片づけも修繕も前提ではありません。
※お客様の所有されている物件の状況で、ご要望に沿えない場合もございます。任意売却は債権者の同意が必要な手続きですので、必ず成立するとお約束することはできません。まずは現在の状況をお聞かせください。
よくあるご質問
その段階のご相談がいちばん選択肢が多く残っています。返済が苦しくなりそうだという段階でも構いません。通常の売却で解決できる場合もあります。
開札の日までに任意売却を成立させられるかどうかが分かれ目になります。残り時間によって打てる手が変わりますので、通知書の日付を確認のうえ、すぐにご連絡ください。
秘密厳守で対応いたします。任意売却は通常の売買として進みますので、事情まで公開されることはありません。当社が直接買い取る形であれば、広告も内覧もありません。
残った債務の扱いは、債権者との話し合いになります。法律上の判断が必要な場面では弁護士・司法書士と連携してご案内します。当社は物件の売却の側を担当します。
ご相談・査定は無料です。まずは滞納が何か月分あるか、通知書が届いているかだけでも教えてください。
守口市の任意売却のご相談は、さくらホーム株式会社へ
9:00〜18:00/水曜定休(祝日を除く)
ご相談は無料・秘密厳守です。早いほど、打てる手が残ります。
| 業種 | 不動産取引会社 |
|---|---|
| 主な業務 | 各種不動産の売買・仲介 各種不動産の賃貸・管理 火災・損害保険の代理店業 住宅・店舗のリフォーム その他、上記に付随する業務 |
| 郵便番号 | 〒570-0074 |
| 所在地 | 大阪府守口市文園町3番4号川村ビル2F |
| 電話 | 06-6992-0505 |
| FAX | 06-6992-0808 |
| 会社名 | さくらホーム株式会社 |
| 代表者 | 代表取締役 藤田 誠 |
| 営業時間 | 9:00〜18:00 |
| 定休日 | 水曜日(祝日を除く) |
| その他 | 大阪府知事(4)53524号 (公社)全日本不動産協会会員 (公社)不動産保証協会会員 (公社)近畿地区不動産公正取引協議会加盟 全日本不動産近畿流通センター会員 |
| リンク | ホームページ |
| 損をしない シリーズ 別掲載 |
空き家対策フル活用ドットコム 遺産相続ドットコム 中古住宅診断情報ドットコム 不動産買取フル活用ドットコム 中古住宅買取専門ドットコム 空き地買取専門ドットコム 中古マンション買取専門ドットコム 不動産売却フル活用ドットコム 中古住宅売却専門ドットコム 空き地売却専門ドットコム 中古マンション売却専門ドットコム |
| アクセス | 京阪本線/土居 徒歩1分 |
- 住所:大阪府守口市文園町3番4号川村ビル2F
- 電話:06-6992-0505
- アクセス:京阪本線/土居 徒歩1分
さくらホーム株式会社 公式ホームページ















